第7回国際アビリンピック(静岡大会)メダリストの歓びの声

金メダル

細澤 安仁(コンピュータプログラミング)

「今でも信じられないです。すごくうれしいです。」

畠山 優(データベース作成(応用))

「最初から“金”を狙っていたはずなのに、今は何が起こったのか頭がぼーっとしています。すごく嬉しいはずなのに脳が追いついてきてくれません。そんな気持ちです。」

豊川 和弥(データベース作成(基礎))

「大会前はいつも以上にすごく緊張していたのですが、本番では問題なくできました。頑張った甲斐があり、この大会で“金”をとることができてよかったです。とてもうれしいです。周りの皆さんにお世話になりました。ありがとうございました。」

末川 孝浩(歯科技工)

「義歯を使うのが初めてだったので、不安と緊張がありました。よい結果が出てほっとしてます。最高」

高瀬 登志子(洋裁-婦人服(応用))

「よかったー。という気持ちでいっぱいです。長年、この仕事に携わってきて、報われた思いです。ありがとうございました。」

澤田 デジ(洋裁-婦人服(基礎))

「信じられないぐらい、めっちゃうれしかった。」

尾村 充子(電子機器組立及びテスト)

「職場の人たちや指導者、仲間の協力のおかげで金メダルを獲得できました。ありがとうございました。職場で役立つ人になりたいと思います。」

山本 勝巳(電子回路接続)

「これから、日本の聴覚障害のある人たちが私たちを見て、いろいろ挑戦しながら頑張ってほしいです。」

宇賀谷 弥生(フラワーアレンジメント)

「まだ信じられない気持ちですが、受賞できてうれしいです。 指導していただいた先生方や、応援していただいた家族に感謝の気持ちでいっぱいです。 どうもありがとうございました。お花で憩いのある場を広げていきたいと思います。」

杉戸 正輝(家具製作(基礎))

「夢のようです。めっちゃうれしい。」

川本 忠夫(精密板金)

「国際アビリンピックは初めて出場し、金メダルを取れるとは思わなかったです。本当に取れて嬉しいです。」

村田 芳枝(編物)

「幾らかの練習が思いがけない賞をいただけました。自身では世界の壁を感じておりました分、感激が大きいものです。この大会に参加できたのも、皆様方の多くの支えを得た賜です。関係者皆様のご支援に心より厚くお礼申し上げます。ありがとうございました。」

銀メダル

伊藤 則彦(義肢)

「入賞できてうれしく思っています。」

蔵田 健治(建築CAD)

「ありがとうございます。これからも技に磨きをかけていきます。」

吉川 隆(機械CAD)

「非常に悔しい結果ですが、貴重な体験ができたので、これから頑張ります。」

富髙 孝一(コンピュータプログラミング)

「今回の大会で多くのことを学ぶことができました。この経験を得て成長できたと思っています。本当にありがとうございました。」

勝澤 崇(データベース作成(応用))

「納得のいくものを作りたいと思い、毎日練習してきましたが、受賞して本当に嬉しいと思いました。報道を見た知人等が実家に祝福の電話を入れてくださっているとのことで、家族も非常に喜んでいるそうです。」

橋本 良弘(データベース作成(基礎))

「練習したときと同じように、本番でもうまくいきました。全力で頑張った末、銀賞に入賞しました。金賞は他の日本選手にあけわたしはしましたが、悔いはなく、自分の力が出し切れたと思います。関係者の皆様、本当にありがとうございました。」

藤井 理仁(歯科技工)

「金、銀、銅 日本選手だあ~。バンザ~イ バンザ~イ!! 今までの力を発揮でき、最高でした。でも本当は金メダルを取りたかった~。」

飯田 一法(電子機器組立及びテスト)

「みんなの協力のおかげで国際大会という大きな舞台で銀メダルを取ることができて大変嬉しく思っています。金メダルも同じ日本の選手が取れたので嬉しさ2倍です!今後もこの経験を若い人たちにも伝えていきたいです。本当にありがとうございました。」

松藤 真美(電子回路接続)

「今までの練習の結果が銀メダルに繋がって良かったと思います。今まで応援してくれた方々の期待を裏切らない様、今後も頑張っていきたいと思います。」

髙橋 君江(英文DTP)

「まさか入賞するとは思わなかったです。結果を見ても信じられないです。これも皆さんの声援があったおかげだと思ってます。」

山沢 清文(フラワーアレンジメント)

「大変嬉しいです。」

佐藤 浩(家具製作(応用))

「初めて国際アビリンピックに出場し、10代で世界に挑みました。今までの3年間、様々な経験を積み重ね、苦手なところを練習して技術を磨き、コツ・理解に取り組みました。全力を出した結果、銀メダルを取ったのでとても嬉しかったです。自分でもメダルを取ると思わなかったし、びっくりしました。ライバルと競って素晴らしい家具を作ることができ、満足できた大会となったので、良かったなあと思いました。」

本田 哲郎(家具製作(基礎))

「熊本県熊本市のNPO法人カサ・チコから来ました。国際大会での銀賞、大変嬉しいです。ありがとうございました。スタッフの皆様の優しい心遣いに感謝申し上げ、熊本市に帰ります。本当にありがとうございました。お世話になりました。」

黄海 昭彦(貴金属装身具)

「大変嬉しく思っています。惜しくも金を逃しましたが、精一杯、限られた時間の中でやれるだけのことはしましたので、達成感はあります。これまでの準備や多くの方のご支援のおかげで取ることのできたメダルなので、感謝の気持ちでいっぱいです。」

彌勒 純一(パソコン組立)

「3回目の出場で銀賞を受賞してとても嬉しいです。」

小久江 寛(ポスターデザイン)

「地元静岡で開催された大会で銀メダルが取れたことは非常に嬉しいです。」

会沢 泰幸(精密板金)

「この大きな大会に出られ、メダルが取れたことが嬉しかったです。ありがとうございました。」

銅メダル

石見 哲也(義肢)

「入賞できて大変光栄に思います。今後もより一層努力し、頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。」

田中 元将(建築CAD)

「入賞できて良かったです。」

高橋 大輔(機械CAD)

「楽しかったです。」

鈴木 邦彦(コンピュータプログラミング)

「入賞できて嬉しいです。ご支援下さった方々、ありがとうございました。」

柿木 由宏(データベース作成(応用))

「神様が奇跡を起こしてくれました。とても厳しい環境での挑戦でしたが、最後の最後まで諦めなくて本当に良かったです。息子に最高のお土産ができました。」

秋田 拓也(データベース作成(基礎))

「メダルが取れてとても嬉しいです。努力の結晶が実になった結果となりました。」

高木 茂晴(歯科技工)

「銅メダルを獲得できて嬉しいです。国際大会はレベルの高さを感じましたが、ベストを尽くし、満足しています。」

橋本 真由美(電子回路接続)

「銅賞を取ったときは残念なところがあったけど、後からすがすがしい気持ちになりました。電子回路接続の日本代表3名全員で入賞できて良かったと思います。」

重定 知佳(英文ワープロ)

「今まで頑張って練習した成果が実りました。最後の最後まで粘って良かったです。これも、私を支えてくれて、応援してくださった皆さんのおかげだと思っています。本当にありがとうございました。 そして最後に・・・・・やった~!!!」

内藤 義夫(家具製作(応用))

「国際アビリンピック大会に初めて出場し、緊張しました。過去大会の成績を聞いて、アジアの技が強いと思いました。日本は金賞は取れなかったけど、一生懸命頑張りました。三位はちょっと残念ですが、4年後、金を目指して頑張りたいと思います。韓国の代表の人が強かったので、今度は韓国の代表の人に勝ちたいと思います。」

山本 真也(家具製作(基礎))

「嬉しかった。」

増田 中夫(機械組立)

「万全の体勢で取り組んだ心算でしたが、90%組み終わった時点でブレーキワイヤーケーブルが左右逆に取り付けてあるのに気づき、以後の作業は思い出せぬ程焦りました。幸いに銅をいただけたので、大変感激しています。」

平山 一幸(精密板金)

「国際アビリンピック大会に初めて出場して、日頃の練習の成果が実り、大変嬉しく思います。今後さらに努力して、次の大会に頑張っていこうと思います。皆さんの協力に感謝します。ありがとうございました。」

瀧 こと代(洋服-紳士服)

「ありがとうございます。自分の力不足を実感しました。」

飯田 豊(陶磁器)

「工房陽の皆さんに支えられて1年間やってきました。大切な工房のみんなと喜びたいです。」

特別賞

伊東 美津子(義肢)

「だめな展開だったので、入賞できるとは思っていませんでした。応援ありがとうございました。」