生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム配布資料

開催が終了したシンポジウムの配布資料は、こちらでご覧いただけます。一部資料について内容の修正や削除を行っている場合があります。また、スライド投影のみ(配布資料無し)で行われた発表については掲載しておりませんのでご了承ください。

  • 北海道、富山、香川シンポジウムの様子は啓発誌「エルダー」2020年2月号に掲載されております。
  • 東京、福岡、大阪シンポジウムの様子は啓発誌「エルダー」2020年3月号に掲載されております。

2019年度シンポジウム配布資料

2019年度は、「~人生100 年時代 高齢社員戦力化へのアプローチ~」をテーマに全国6都市(北海道・富山・東京・大阪・香川・福岡)の会場で開催しました。学識経験者による講演、企業の人事責任者等による好事例の発表、パネルディスカッションによる意見交換等を行い、今後の高齢者雇用の方向性に関する議論を深めました。ご参加まことにありがとうございました。

基調講演

北海道、富山、福岡シンポジウム

香川シンポジウム

東京シンポジウム

大阪シンポジウム

事例発表(開催順)

北海道シンポジウム(企業名50音順)

富山シンポジウム(企業名50音順)

  • 「中高年社員活躍推進」の取組みについて~働くこと・学ぶこと・生きること~(北海道・富山・東京共通)

    損害保険ジャパン日本興亜株式会社

香川シンポジウム(企業名50音順)

東京シンポジウム(企業名50音順)

  • 「中高年社員活躍推進」の取組みについて~働くこと・学ぶこと・生きること~(北海道・富山・東京共通)

    損害保険ジャパン日本興亜株式会社

福岡シンポジウム(企業名50音順)

大阪シンポジウム(企業名50音順)

平成30年度シンポジウム配布資料

平成30年度は、「人生100年時代 継続雇用・定年延長を考える」をテーマに全国6か所の会場で開催いたしました。まず、高年齢者雇用にかかる学識経験者による講演、当機構が行った企業調査の報告により、継続雇用・定年延長しているのはどのような企業なのか、そして取組みによる課題や効果などについてご説明いたしました。

さらに、継続雇用・定年延長を行った企業の人事責任者による事例発表、パネルディスカッションにより、高年齢者雇用における継続雇用・定年延長の環境整備に向けた課題への取組みなどについて議論をいたしました。

基調講演

愛知、広島、東京、大阪シンポジウム

宮城シンポジウム

福岡シンポジウム

事例発表(開催順)

愛知シンポジウム(企業名50音順)

広島シンポジウム(企業名50音順)

宮城シンポジウム(企業名50音順)

福岡シンポジウム(企業名50音順)

東京シンポジウム(企業名50音順)

大阪シンポジウム(企業名50音順)

調査報告

継続雇用・定年延長の課題と効果(開催都府県版)

平成30年度シンポジウムで配布いたしました「定年延長、本当のところ」(開催都府県版)、「継続雇用、本当のところ」(開催都府県版)の一部に誤りがございました。来場者のみなさまには大変ご迷惑をおかけいたしました。以下、資料の最新版になります。

【「定年延長、本当のところ」(開催都府県版)】
【「継続雇用、本当のところ」(開催都府県版)】

平成29年度シンポジウム配布資料

平成29年度は、「生涯現役社会の実現に向けたシンポジウム~定年引上げについて考える~」をテーマに、当機構が行った企業調査結果をもとに、定年を引上げているのはどのような企業なのか、そして引上げによってどのようなメリットがあったのかについて報告しました。そのうえで、定年引上げを行った企業の人事責任者による企業事例の紹介、パネルディスカッションを行い、みなさまとともに、定年を引上げることについて考えました。

講演

事例発表

「わが社における定年延長等に向けた取り組みについて」(企業名50音順)

大手生保では初めて、内勤者の定年を65歳に引き上げ、最長70歳までの継続雇用を導入。

定年65歳に加え、条件を満たす者は、70歳までの継続雇用制度を導入。平均年収を3年で11%アップ。

2025年度65歳定年に向けて引き上げ中(現在62歳)。働き方改革の一環として定年を引き上げ。